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  緑と市民とネット運動・e未来の会を、私たちと一緒につくりませんか

10年後、どんな未来を生きたいですか?水や空気がきれいで、放射能や食品添加物の心配がなく、子どもを安心して生み育てられる社会、希望の持てる社会、女性も男性も同じように活躍できる社会、戦争のない平和な世界……きっと、そんな未来を望んでいるはずです。学び、歩き、声を上げ、力を合わせて政治を自分たちのものにしましょう。新しいスタイルの政治を、私たちと一緒に楽しくはじめませんか。緑と市民とネット運動・e未来の会は、あなたが政治にチャレンジするためのステージです。

緑と市民とネット運動・e未来の会の共同代表

 

石田 紀郎

(いしだのりお)

<市民環境研究所代表>
「きょうと市民のネットワーク」の事務局長として、京都の市民運動の草分け的な役割を担った貴重な経験を活かし、現在も市民環境研究所を主宰し、環境問題や脱原発などの市民運動を続けている。 

  

 

白塚 悦子

(しらつかえつこ) 

<脱原発!市民>
金曜日の関西電力前の抗議行動を中心に、脱原発!を訴え続ける。地方議会はこのままでいいのか。誰かがはじめなければならないという思いで活動。まだまだ困難な条件を抱えているが、チャレンジする意志を持って活動を続けている。 

  

 

長谷川羽衣子

(はせがわういこ) 

<緑の党・グリーンズジャパン共同代表>
昨年7月の参議院選挙に、原発の即時停止、女性の政治参加や、緑の党を日本に作りたいなどを訴え、チャレンジした。今も、グリーンズジャパン共同代表として、一児の母として活動をつづけている。 

  

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米澤 鐵志

(よねざわてつし)

<反戦老人クラブ・京都代表>
核と人類は共存できないの信念のもと、平和運動を続ける。広島市内を走る電車の中で原爆投下されるという、小学生のときの実体験を、一人でも多くの人たちに伝える「語り部」として活動を続けている。