​ 活動報告

2019/04/02

【立憲民主党 しらつか悦子 個人演説会】
しらつか悦子,個人演説会を行います。みなさん,是非ご参加ください。
4月3日(水) 18:45~20:15
会場 元山王小学校
   京都市南区東山王町東九条12ー3
ゲスト 福山哲郎(参議院議員・立憲民主党幹事長)
    山本わか子(衆議院議員)
    大河原雅子(衆議院議員)
    増原ひろこ(京都府参議院選挙区第2総支部長)

2019/03/29

京都市議会議員候補しらつか悦子は、選挙初日を元気にスタートいたしました!よりよい南区、京都市、日本を実現するため全力を尽くします。しばらくの間お騒がせしますが、どうぞよろしくお願いします。本日は立憲民主党参議院議員立候補予定者の増原ひろこさんも応援に駆け付けてくれました。団地の階上からも声援を頂き、勇気100倍です。

しらつか悦子選挙事務所では、選挙カーのドライバー、選挙カーに乗るアナウンサー、チラシ配布、電話宣伝、ハガキの整理等々して頂けるボランティアの方を募集しています。やってもいいよという方はぜひご連絡を。
【しらつか悦子選挙事務所】
℡075-681-5625

2016/05/13

━━━━━━━━━━━━━━━━‥‥‥‥‥‥‥……

緑と市民とネット運動e未来の会メールニュース No.79

     ……‥‥‥‥‥‥━━━━━━━━━━━━━━━━

●京都3区補欠選挙・泉健太氏への支持・応援活動報告(総括)

緑と市民とネット運動・e未来の会は、衆議院議員京都3区補欠選挙(2016年4月24日執行)において、自民党・公明党・おおさか維新の会がめざす「憲法改悪のための2/3以上の議席確保」の目標を阻止し、自民党安倍政権に NO の声を地域から広げるため、衆議院議員京都3区候補者・泉健太氏(民進)を支持し、応援することを第2回会員総会にて確認しました。

この確認をもとに、運営委員会は、会員に次の内容を提案し、実施しました。

・公選はがきの書き込み1000枚目標。(最終1318枚)

・ミニ集会「政治カフェ」の2度開催 ①4月10日:「政治カフェ①」山本太郎衆院議員を招いて ②4月14日:「政治カフェ②」泉健太氏も途中参加。

・泉健太事務所の活動予定のメルマガ配信

・おおきなかぶの家の常駐体制を確認

・公選はがき郵送者に電話宣伝の実施

・個人演説会(長岡京市中央生涯学習センター)への結集よびかけ

支持・応援決定から1ヶ月という短期間での活動でしたが、活動の中心となったミニ集会、はがき、電話宣伝の活動の集計は、①ミニ集会参加者、延べ54名 ②公選はがき郵送枚数、1318枚(向日市916、他3区402) ③はがき郵送者への電話宣伝、614通話(向日489、他3区125)支持表明(投票に行く)256名 となりました。

今回の取り組みは「おまかせの政治から、政治にチャレンジする」という会の主旨とは異なる取り組みです。泉選対への応援というスタンスであり、戦術的に限定される中で、1318枚の公選はがきによって、また電話で614名の方に、この選挙の持つ意味、参院選の意味を語れたこと、その中で256名の方と「投票に行く」との共感を作り出せたことは、次の活動につなげていける結果を残せたと評価したいと思います。

2015/10/10

2015/07/30

━━━━━━━━━━━━━━━━‥‥‥‥‥‥‥……

緑と市民とネット運動e未来の会メールニュース No.46

     ……‥‥‥‥‥‥━━━━━━━━━━━━━━━━

◆向日市チャレンジ実行委からのお知らせ

25日(土)1時30分より西向日駅の事務所での反省会で、今回の選挙の総括を行いました。以下報告させていただきます。

……‥‥‥‥‥‥━━━━━━━━━━━━━━━━

●ささき郁子向日市議選の総括 向日市・生活者ネットワーク

今回の向日市議選は勝てる選挙でした。37票差で落選となった結果について、追い上げ切れなかった力不足について反省するとともに、応援くださった多くの皆様に心からお詫び申し上げます。

3.11の原発事故のあと、生協で活動していた組合員は、福島のお母さん達と出会います。「子供たちを外で遊ばせられない」という気苦労をかかえて暮らしていかなければならない現実を知らされる中「原発再稼動」の政府方針が出ます。政治と暮しがかけ離れていることに「政治とはいったい何!?」の疑問を持った母親達が京都一円から集まり、2014年9月に京都・生活者ネットワークを立ち上げます。

政治に無関心・傍観者でいてはならないという思いから、チャレンジを決意した佐々木郁子を候補者に選び「政治と暮らしをつなげたい!」をスローガンに、暮らしのある足元から、地域から始めます。それが向日市議会議員選挙へのチャレンジでした。

「政治と暮らしをつなげたい!」向日市議会議員選挙

2014年7月から向日市メンバーで少しずつ準備を始め、5月の連休明けに、ささき選挙の母体となる「向日市チャレンジ実行委員会」を立ち上げます。と同時に、向日市・生活者ネットワークを結成しました。佐々木郁子は地域生協で理事長を6年務めた実績はありますが、向日市では無名の新人です。組織といっても立ち上がったばかりの生活者ネット。知られていない小さな組織だけの挑戦でした。また直前の4月に行われた、向日市の府会議員選挙37%、その後の市長選39%という低投票率は、現職の固定票、既成政党の組織票に断然有利な状況でした。

向日市チャレンジ実行委員会は、ポスター貼付による個々面接と、戸別ポスティング全戸配布3回の方針を立てて臨みます。新人の知名度を確保するために行ったポスティングは、応援ボランティア50名弱の手で、ほぼ全域6万枚が配布されます...

2015/07/17

e未来の会共同代表佐々木郁子、向日市議選終盤を迎え、街宣にも力が入ります。

2015/05/07

━━━━━━━━━━━━━━━━‥‥‥‥‥‥‥……

緑と市民とネット運動e未来の会メールニュース No.27

     ……‥‥‥‥‥‥━━━━━━━━━━━━━━━━

◆e未来の会運営委員会の京都市議会議員選挙の総括です

5月7日開催のe未来の会運営委員会で、4月にチャレンジした京都市議会議員選挙の総括がまとめられました。ご報告します。また、目前に迫っている向日市へのチャレンジに全力で取り組むことも確認されました。

京都市議会議員選挙 総括

 緑と市民とネット運動・e未来の会は「政治を市民の手に」というスローガンのもと、2015年の4月の京都市議会議員選挙に、共同代表のしらつか悦子さんと鈴木勇子さんがそれぞれ下京区と右京区から立候補することを決定しました。さらに左京区から立候補を決めていた広海緑朗さんを推薦し、3人の候補者が揃ったことを受け。2015年2月に確認団体「市民ネットワーク・きょうと」を結成して選挙に臨みました。

「市民ネット」の3人の立候補者の得票数と得票率は、左京区の広海緑朗さんが2,282 票(4.1%)、下京区の白塚悦子さんが 1,017 票(4.3%)、右京区の鈴木勇子さんが 1497票(2.4%)でした。

左京区の広海緑朗さんは,音楽関係の若い人たちを中心に、インターネットなどを積極的に使う選挙運動を展開しました。このネット選挙と呼ばれる選挙活動がどこまで票につながったかは分かりませんが、今まで政治に関心のなかった若い層が動き出した意義は大きいと考えます。

下京区の白塚悦子さんは立候補宣言が1月、実際に活動が始動しはじめたのは3月に入ってからで、実質1ヶ月半の選挙活動でした。反原発運動の金曜日関電前行動の若い人たちを中心にした選挙であり、保守地盤と呼ばれている下京区で1000 票を越えた意義は大きいと考えます。下京区全戸 40000 戸のチラシ配布を計4回行い、このパワーが票につながったと考えられます。また、金曜日関電前行動を出発点とした選挙として大勢のボランティアの参加があり、市民運動のつながりが広がっていく場としても機能したと考えます。

右京区の鈴木勇子さんは,右京区の旧京北町からの立候補であり、「里山とまちをつなぐ架け橋」として活動を行いました。右京区の市街地でどれほどこのことを受け止めてくれ,投票してくれ...

Please reload

最新記事